【今季終了】ルージュジャポネーゼ小粒【糖度10~12】
本年は終了いたしました
この商品は日付指定不可の商品です。
必要な場合、メモ欄に時間指定や平日/休日希望など書いていただけると助かります。
また7月いっぱいまでの販売となりますのでご了承ください。
売り切れている場合、収穫状況を見て追加いたします。
詳細は下記をご覧ください。

ある日、知人からこんなことを言われました。
「子供がおやつ代わりに一日でたべちゃった」

なぜこの味になるのか
曽我農園では、トマトの樹の状態を見ながら水分と栄養を細かく管理しています。
水を与えすぎるとトマトは大きくなりますが味は薄くなります。
逆に、適度に水分を絞ると、樹は実に糖や旨味を集中させます。
ルージュジャポネーゼは、その状態を見極めながら育てています。

品種の特徴
ルージュジャポネーゼは、味の評価が高いミニトマト品種です。
7月現在はとても糖度が高くなっています。

- 糖度目安10~12度。
- 1箱約450g
おすすめの食べ方
まずは何もつけず、そのまま食べてください。
・冷蔵庫で軽く冷やす
・水で軽く洗う
・そのまま一粒
もちろん料理にもよく合います。
・カプレーゼ
・サラダ
・パスタ
・ピザ
・オリーブオイルと塩だけのマリネ
配送について
本商品は気候の影響を受けやすい生もののため、配達日の指定を守れない場合がございます。可能な範囲で対応いたしますが、到着日を保証するものではありませんのでご了承ください。発送はご注文日から2~7日程度を目安に行っております。
商品発送後には、ヤマト運輸のお問い合わせ番号をお知らせいたします。
発送後の配達日時の変更につきましては、お客様ご自身でヤマト運輸へご依頼いただきますようお願いいたします。
ヤマト運輸荷物お問い合わせ
https://toi.kuronekoyamato.co.jp/cgi-bin/tneko
栽培地域について

新潟県阿賀野川下流域にある曽我農園は、冬の曇り空と強い日差しの厳しい環境にあります。この地域は、本来冬のトマト栽培には適していません。土壌は粘土質で塩分を含んだ地下水を使うため、根が伸びにくいという厳しい条件の中での栽培。約80年にわたる栽培技術で毎年異なるテロワール(土地の個性)に適応しながら一年を通して挑戦を続けています。
保存の仕方
ヘタを取っておくと雑菌の繁殖が抑えられ日持ちいたします。

SOGA FARMのトマトを多くのメディアに掲載して頂きました。
中田英寿さん

狩野英孝さんYOUTUBEチャンネル

「青空レストラン」宮川大輔さん
